エル・アルボル・デ・ラ・ヴィーダ 深煎り
エル・アルボル・デ・ラ・ヴィーダ農園
リティア・バスケスさん
リティア・バスケスさん
エル・アルボル・デ・ラ・ヴィーダ農園
エル・アルボル・デ・ラ・ヴィーダ農園
シングルオリジン
907円(税込:979.56円)
ダークチョコレートのような濃厚な苦みとコク、オレンジピールを思わせるほろ苦い余韻が心地よい深煎りコーヒーです。
口に含んだ瞬間から、飲み終えたあとまで続く余韻の変化を、ゆったりとお楽しみください。
<ペルー エル・アルボル・デ・ラ・ヴィーダ農園>
苦味:●●●●
酸味:●●
コク:●●●
香り:●●●●
ダークチョコレート、オレンジピール
生産国:ペルー
※豆量を選択していただくと、挽目指定が選択できます。
※コーヒープレス、コーヒーメーカー、ハンドドリップ(ネル、ペーパー、金属フィルタ等)の抽出では「中挽き」を推奨しております。
● 賞味期限:製造日より180日
● 商品は十分にご用意させていただいておりますが、万一品切れの際は、ご指定いただいた期日の手配が難しい場合もございます。その際は弊社よりご連絡をさしあげますので、よろしくお願いいたします。
※原則として、品切れ商品を含むご注文の場合、全商品が揃ってからの手配とさせていただきます。
生産国:ペルー
生産者:リティア・バスケス
品種:カトゥーラ、ブルボン
生産処理:ウォッシュト
国:ペルー共和国
地域:カハマルカ ハエン ハエン ラ・カスカリージャ
農園:エル・アルボル・デ・ラ・ヴィーダ
標高:1,589 m
農園面積:3 ha
品種:カトゥーラ、ブルボン
生産処理:ウォッシュト
収穫時期:6~10月
お取引開始年:2024年
カハマルカ県ハエンの高い山中の、ラ・カスカリージャと呼ばれる場所にリティアさんと彼女のお母さんが営むコーヒー農園「エル・アルボル・デ・ラ・ヴィーダ」。
(スペイン語で「生命の樹」の意味)があります。
幼いころから、自分の母が根気強く、献身的に農園の手入れをするのを見てきたリティアさんにとって、コーヒーは単なる作物以上の意味を持ちます。
今では母と2人一緒に農園を守っています。
大規模なチームで運営される農園とは異なり、リティアさんたちの農園では朝から晩まで、すべての作業を自分たちで行います。彼女たちは毎朝、霧に包まれた農園の中を歩きながら、コーヒーの木が自分たちの献身に応えてくれると信じて、コーヒーの木々に話しかけているといいます。
他のコーヒー生産者との交流の中で刺激を受け、リティアさんたちは有機農法を用いてコーヒーの品質を向上させていく取り組みも始めました。
彼女たちのエル・アルボル・デ・ラ・ヴィーダ農園は、この地域において、コーヒーがいきいきと育つ、サステナブルな農園のモデルとなっています。
商品をカートに追加しました。