有機コーヒー エルサルバドル・サン・パブロ・深煎り  深煎り

サン・パブロ農園

  • サン・パブロ農園
  • アパネカ・イラマテペク山脈の一部。向かって右に見えるのがサンタ・アナ火山。
  • サンタ・アナ火山の斜面にサン・パブロ農園がある
  • エル・サポタル社を経営するリマ一家のおひとり、フェルナンド・リマさん

あとで購入・友達に教える

  • 有機コーヒー
販売期間2016/11/01 ~ 2017/01/31
生産国エルサルバドル共和国
エルサルバドルのサン・パブロ農園より、有機コーヒーを深煎りでご紹介
 
ダークチョコレート、ローストナッツ、キャラメルの風味。
滑らかな舌触りと、甘い後味。
 
価格
  • 100g 886円
  • 200g 1,771円
 個  

農園情報

国名:エルサルバドル共和国
地域:アパネカ・イラマテペク地域 サンタ・アナ県 カントン・パロ・デ・カンパナ
農園:サン・パブロ
オーナー:エル・サポタル
標高:1,900m
農園面積:75ha
コーヒー栽培面積:50ha
品種:ブルボン
生産処理方法:水洗式 / アフリカンベッドでの天日乾燥
収穫時期:1月~4月
 
エルサルバドルのサン・パブロ農園より、有機コーヒーを深煎りでご紹介いたします。
 
サン・パブロ農園は周囲を国立公園に囲まれ、サンタ・アナ火山(2,286m)の斜面にあり、自然豊かな場所に位置しています。サンタ・アナ火山は2006年に突然噴火し、その後ミネラル分を多く含んだ火山灰が農園に積もり、大変肥沃な土壌となりました。
 
サン・パブロ農園を所有するエル・サポタル社は、丸山珈琲ではサンタ・エレナ農園やカンパヌラ農園でお馴染みのリマ一家が経営している会社です。これら三つの農園は、サンタ・アナ火山斜面の隣接した場所にあります。
 
サン・パブロ農園がある場所では1930年代よりコーヒー栽培が行われています。30年程前にリマ一家が同農園の所有者となり、高品質コーヒーの栽培に取り組んでいます。
リマ一家と丸山珈琲とのお付き合いは、2002年に開催されたカップ・オブ・エクセレンスでリマ一家所有農園のコーヒーを落札した時から始まりました。
 
深煎りの有機コーヒーです。この機会にぜひお楽しみください。

有機コーヒー エルサルバドル・サン・パブロ・深煎り

カートに入れる