グアテマラ・サン・ラファエル・ウリアス・深煎り  深煎り

イシードロさん(左)

  • イシードロさん(左)
  • 農園の様子
  • 収穫時期には、たくさんのピッカーの方たちが働き、真っ赤に熟したコーヒーチェリーのみを収穫するよう指導が行われる。
  • 収穫されたチェリーは、生産処理場に運び込まれる
  • パティオでの乾燥の様子

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販売期間2017/02/01 ~
生産国グアテマラ共和国
優良産地アンティグア産、サン・ラファエル・ウリアス農園のコーヒーを深煎りでご紹介
 
アーモンド、ビターチョコレートの風味。
滑らかな口当たりと、長く続く余韻。
 
価格
  • 100g 886円
  • 250g 1,771円
  • 500g 2,657円
 個  

農園情報

国名:グアテマラ共和国 
地域:サカテペケス県 アンティグア サン・ミゲル・ドゥエニャス 
農園:サン・ラファエル・ウリアス 
オーナー:バルデス・サルバティエラ三兄弟
標高:1,433~1,524m
農園面積:315ha
コーヒー栽培面積:115ha
品種:ブルボン
生産処理:水洗式 / パティオでの天日乾燥 
収穫時期:12月~3月 
 
サン・ラファエル・ウリアス農園は、グアテマラシティから西に40キロ程離れた古都、アンティグアにあります。この地域はグアテマラの中でも伝統的なコーヒーの産地のひとつです。農園は、アグア火山とフエゴ火山が見えるサン・ミゲル・ドゥエニャスの渓谷にある、小さな山の中に位置しています。
 
同農園では、収穫の時期にはたくさんのピッカーが働きコーヒーチェリーを収穫します。熟度の均一性を高めるためにピッカーへの厳しい指導が行われ、真っ赤に熟した美しいコーヒーチェリーのみが集められます。
 
農園内には湧水があり、約1.5キロの配管を設置し生産処理場まで水を運んでいます。 
サン・ラファエル・ウリアス農園は19世紀後半に設立され、三世代にわたりコーヒーを栽培している歴史のある農園で、現在はイシードロさんを中心にバルデス兄弟によって営まれています。
 
アンティグアは、コーヒーの産地として大変有名です。正真正銘のアンティグア産、高品質コーヒーであることを証明し「アンティグア産コーヒー」の名前を守るための団体「APCA認証」をサン・ラファエル・ウリアス農園は受けています。
 

グアテマラ・サン・ラファエル・ウリアス・深煎り

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