50lbs. ECP カルロス・ウレニャ ハイブリッド  中煎り

カルロスさん

  • カルロスさん
  • 農園周辺の様子
  • 標高2,150mに位置する生産処理施設
  • カルロスさんの従兄弟であり、マイクロミルのオーナー ロヘールさん

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販売期間2017/03/01 ~
生産国コスタリカ共和国
コスタリカの『50パウンズ・エリート・コーヒー・プロジェクト』より、カルロスさんのコーヒーをご紹介
 
パッションフルーツやライムなど様々なフルーツとラム酒の様な風味、ジャスミンの香り。
華やかでエキゾチックな味わい。
 
価格
  • 100g 1,890円
  • 200g 3,780円
 個  

農園情報

国:コスタリカ共和国
地域:タラス レオン・コルテス サン・パブロ
生産者:カルロス・ウレニャ
マイクロミル:サンタ・テレサ 2000
農園:ラ・モンタナ
標高:1,850m
農園面積:5ha
コーヒー栽培面積:3ha
品種:エチオピア種とゲイシャ種のハイブリッド(交配)種
生産処理:ホワイトハニー / アフリカンベッドでの乾燥
収穫時期:2月~3月
 
『50パウンズ・エリート・コーヒー・プロジェクト』より、サンタ・テレサ2000マイクロミルのコーヒーをご紹介いたします。
 
 
『50パウンズ・エリート・コーヒー・プロジェクト』とは
・2016年よりコスタリカのエクスクルーシブコーヒーで始まったプロジェクトで、今回丸山珈琲が日本での生豆独占販売権を獲得。
・丸山珈琲がコスタリカのコーヒーを買い付ける際にお世話になっている、スペシャルティコーヒーに特化した生豆の輸出業者であるエクスクルーシブコーヒーの3名のカッパー(品質管理者)が88点以上のスコアを付け、且つ完全にトレーサビリティ(生産履歴)が分かるもののみが、50パウンズ・エリート・コーヒーとして認められる。
・通常のコーヒーの取引の単位が1俵(約60~70kg)とされているコーヒー業界の中で、品質のために50パウンズ(約22.6kg)という少量で管理・取引され、且つ真空パッケージで慎重に取り扱われる。
・最高品質の品種から様々な生産処理方法を試行錯誤し、コスタリカ産コーヒーで表現できるフレーバープロファイルの幅を広げ、明確でユニークなフレーバーを追求。
・いつ、どこの区画の、どの品種を、どのように生産処理、乾燥させたのか、最大限のトレーサビリティを実現させ、生産履歴を管理することで継続的な栽培、生産方法の改善、品質の追求を行う。
 
今回ご紹介するこちらのロットは、50パウンズ・エリート・コーヒーの中からバイヤーの丸山が厳選し、買い付けたロットのひとつです。
 
 
サンタ・テレサ2000マイクロミルは、2014年に設立された新しいマイクロミルで、ラ・モンタナ農園のオーナーであるカルロスさんの従兄弟、ロヘールさんが運営しています。
同マイクロミルは現在複数の農園を所有しています。
 
今回ご紹介するこちらのロットは、ラ・モンタナ農園で栽培したエチオピア種とゲイシャ種のハイブリッド(交配)品種をサンタ・テレサ2000マイクロミルで生産処理したものです。
 
マイクロミルがあるタラス地区はコスタリカの優良生産地として知られています。サンタ・テレサ2000マイクロミルは、その名の通りタラス地区の中でも2,150mと大変標高の高い場所に位置しています。
 
サンタ・テレサ2000マイクロミルから届いたコーヒーをぜひお楽しみください。
 

50lbs. ECP カルロス・ウレニャ ハイブリッド

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