2018年5月1日

プレスリリース:ガブリエル・アルヴェス 2017年ブラジル・パルプトナチュラルCOE1位とCLASSIC 1991 iced coffee 販売開始【5/1〜】

報道関係各位

20185月吉日

丸山珈琲が国際オークションにて史上最高価格で共同落札したコーヒーを販売

「ガブリエル・アルヴェス 2017年ブラジル・パルプトナチュラルCOE1位」

51日(火)販売開始

同日、コクのある贅沢な味わいを注ぐだけで手軽に楽しめる

リキッドアイスコーヒーCLASSIC 1991 iced coffeeも販売開始

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株式会社丸山珈琲(長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢代表:丸山健太郎)は、2017年にブラジルで開催されたコーヒー生豆の国際品評会「カップオブエクセレンス(COE)」にて見事1位を獲得した「ガブリエル・アルヴェス」を、COE史上最高価格で共同落札し、51日(火)に満を持して販売を開始しました。

また、昨年新商品として販売し、好評だったリキッドアイスコーヒー「CLASSIC 1991 iced coffee」を、丸山珈琲の全店鋪にて、51日(火)より販売を開始しました。銘柄には、丸山珈琲創業当時の味を再現した、「丸山珈琲のブレンド・クラシック1991」を使用し、注ぐだけで手軽に本格的な味わいを楽しむことができます。

 

COE史上最高価格で共同落札したコーヒーを51日(火)より販売開始

最高品質のコーヒー豆を決める品評会(COE)にて見事1位に輝いた、「ガブリエル・アルヴェス」は、オレンジやアップル、ピーチなど、フローラルな風味で、とろりとした質感と濃密な甘さが特徴です。

カップオブエクセレンス(COE)とは?

生産国ごとに、その年の最高品質のコーヒー豆を決める品評会です。入賞した豆がネットオークションにかけられることがCOEの特徴で、世界中のバイヤーが最高の豆を落札しようと入札に参加します。良質な豆をつくれば正当に評価され、品質に見合った金額で販売されることを示したこの仕組みにより、生産者の意欲と栽培ノウハウが向上し、各国でスペシャルティコーヒーの品質が急速に高まりました。代表の丸山健太郎はCOEに世界で最も多く参加している国際審査員であり、丸山珈琲は過去128 回のCOE1 位の豆を55 回、共同または単独で落札しています。

 ガブリエル・アルヴェス

ガブリエル・アルヴェス 概要

名称:ガブリエル・アルヴェス 2017年ブラジル・パルプトナチュラルCOE1

価格80g 8,640(税込)喫茶 1,188円(税込)

発売日201851日(火)

販売場所:丸山珈琲直営店鋪・通販

 

 

 

 

創業当時の味を再現した「丸山珈琲のブレンド・クラシック1991」を使用したリキッドアイスコーヒー

CLASSIC 1991 iced coffee」は、丸山珈琲の定番である「丸山珈琲ブレンド」の創業当時の味わいを再現した「丸山珈琲のブレンド・クラシック1991」を使用しています。深煎りのしっかりとしたボディと長い余韻が特徴で、コクのある贅沢な味わいを、お手軽に楽しめる商品です。昨年販売した商品から今回、パッケージをより高級感のあるデザインにリニューアルしました。

 

 2018_リキッド合成

CLASSIC 1991 iced coffee 概要

商品名CLASSIC 1991 iced coffee

価格961円(税込)

容量1.0L

発売日201851日(火)

販売場所:丸山珈琲直営店鋪・通販

 

 

企業概要                                           

会社名:株式会社 丸山珈琲

本社住所:〒389-0103 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢1154-10

代表:丸山 健太郎

事業内容:コーヒー豆の販売・卸売・喫茶店営業、

                 コーヒー関連コンサルティング業、セミナー事業

従業員数151名*201831日現在